富士山の見えるところに住みたい!
富士山の見えるところで仕事がしたい!

この気持ちが年々強くなっていくので、
この気持ちを大切にする行動を少しずつおこしていくことにしました。

今年、4回にわけての富士山も。
富士山見守り隊の応援を終えた後は、
三嶋大社に寄り道をして、ご挨拶をしてきました。

富士山でのご縁がどんどん広がっていくにつれて、
富士山まで通う時間を少しでも負担を軽くしたいという気持ちがあるのと、

なんだろう、
日常に富士山が見える風景ってやっぱりいいなぁという気持ちが
やはり強くてね。

漠然と、老後は富士山の見えるところに・・・と思っていましたが、
それっていつのこと?!って、思ったんですよ。

老後っていつ?

老後に富士山の見えるところに住んでも、
老後も今と同じように富士登山出来るかどうかなんて誰もわからない。

情勢的にも、それが安全なことなのかどうかもわからない。

今年なんて、静岡県側の富士山はまだしも、
山梨県側の富士山は、異常なまでの厳重警戒が続いています。

今まで出来ていたことが、ある日突然出来なくなってしまう、、
何があっても不思議じゃないし、
不思議がっても、不思議がっているうちに、次々と、刻一刻と、
世界は変化していく。


いま思ってることを行動できないでいたら、
そのうちも、いつかも、ないんです。

目的地にすぐに到着できなくても、
一歩でも、その方向に向けて動けたかどうか、
神様はそういうの見てると思う。

自分の中の神様ね^_^


じゃ、わたしの一歩は。


富士山の見える町はいくつかある中でも、
まずは大きな神社からご挨拶して、その土地の物を食べて、
その土地の波動をインストールしてみよう・・というところからのスタートです。


昨年、ゼロ富士にチャレンジした時に
富士市に何度かお邪魔していますが、
富士市もとても綺麗な富士山が迎えてくれた。

今年は、三島市にちょくちょくお邪魔してみようと思っていまして、
まずは三嶋大社からと思ったのです。


富士山の帰りにまっすぐ寄ったので、
気温一桁の世界から、一気に気温差で30度も上がってしまい、
カラダもおかしくなっていました。

鳥居をくぐって、
本殿の前でご挨拶して、
それだけで精一杯の、カンカン照りの午後でした。

でも、とても落ち着く空間でした。
涼しい時に、もう少し丁寧に歩き直したいです。


この可愛いお宮は、一体何かしらと思っていると、
ここには市杵嶋姫命様が祀られていたのでした。

市杵嶋姫命様って、うちの近所の竹島にも祀られていらっしゃるので・・・!

嬉しいですね。
わたしはいま住んでいる蒲郡も好きなので、
市杵嶋姫命様の祀られてるだけで勝手にご縁を感じてしまいます。

でも、とにかく暑くて暑くて、
長時間、外には居られませんでしたので(歩いてる人も少なかったです)
とっとと福太郎餅を食べれるところへ・・・♪

福太郎の餅は、縁起餅と言われています。

若い頃のわたしは、
ヨモギも、お餅も、消化にエネルギーを使うから、
あまり食べれなかったのにね。

今は、なんでも美味しく食べるかな。


でも今年は、お肉摂取量が激減しています。
春のコロナによる登山自粛、
夏の長引く梅雨、
そして富士山閉鎖という3連発ですので、
登山してないからですね(^_^;
お肉、あまり欲しくないのですよ。


地味~に、スロ~に、筋トレをゆるっとしています。
ゆるっとね。

続けられることが大事。

ゼロよりマシ理論で。