お客様とお話しているときに、、、

以前は、皮膚のすぐ下に、時々しこりのようなものが出来ていた。
ってお話があって。

痒いなぁと思って掻いているうちに、
皮膚の下から硬い皮膚が顔を出すという感じのね。

小さいけれど、全身にちらちらと出ていたので、
気になって病院に行ったことがあったそうです。

結果は、良性の腫瘍であり、原因はよくわからないとのこと。

お客様も、いつまでも痒いわけじゃないし、
肌荒れしてるわけでもないし、元気に生きていけてるし、
なんだろうなぁ程度で、その後は、忘れてることのほうが多かったそうです。


それが最近、ふと思い出したそうです。

最近、そういうの出てこないんです!とのこと。

あれを着けてからですよ。とのこと。

そうなんだ、すごいね!

って一緒に喜び合いました。

こういう話を書くと、
続きを書きたいのですけど、
ここにはあれとは何なのかを書けないじゃないですか。
法に触れますもの。
個人差もありますしネ。


同じようなケースを、他のお客様からも頂いているのです。
すごいなぁと思うと同時に、
やっぱり皮膚は内臓の鏡ですね。

信じているとか、信じてないとか、関係ないのね。

身体はつねにバランスを取り続けている。

バランスを取るために、
身体の持ち主を守るためなら、
なんだって出てくる。

だから、呼ばれる前に、こっちから内面にも目を向けていく。
変なとこ気づいたら、迎えに行ってあげる。

内面からのケア、大切です^_^