少し前から、目が片方だけ見えにくいようなピントが合いにくいような、
うっとうしさがありました。

目は、定期的に検査を受けているのですが、
このうっとうしさは、たまぁに訪れるんですが、
目そのものに問題がなくても、
うっとうしさが現れている時は、
わたしは、【子宮に優しく】を、心がけるようにしています。


おかげさまで、少しずつ見えやすさが回復してきました!


子宮と目の繋がりって、あまり話題になることがありませんが、
長年コンタクトレンズを使っている身としては、
目と内臓の関係って無視できないものだなぁと、、、
これまでずっとからだで体験してきているので。


目が塞がれていると、子宮に届くパワーが弱くなる感じ、、、

どんなにシリコンレンズが発達してても、
やはり、裸眼には適わないし、
どうしてもなら、ハードレンズのほうが酸素透過性は高いです。

ハードとソフトを使い分けているうちに、
ソフト使いっぱなしは負担が大きいなぁと感じるようにもなりました。


って、こうして記事を書きながら、
以前にもこのようなこと書いたことあるような気がして検索してみたら、
ありました!
→こちらです。2年前に書いてた。

で、やっぱり、気温が下がってくる時期のことでした。

今からの季節は。
(季節といっていいのか。うつろう暇なく急に変わりますから。)

目、気をつけておくと良いと思います。

果物の季節は、特に。


これね、生理痛が激しい方にも、目を守るようにお伝えすることがあるんですが、
目を大切にしていると、その痛みが和らぐこともあるんです。


わたしたちの生活では、
1日の終わりに、夜になっても、やることが多くてね。
室内に灯りをつけて、夜になっても明るい中で、いろいろと忙しい日々が続いています。
これはもう仕方ないです。
でも、せめて、
その灯りを目に入れないようにするんです。
夜の室内では、サングラスをかけておく。

眠れない人も、これ、試していただくと良いと思います。

目のまわりの筋肉が緊張しないで済むだけで、
子宮がどれほどリラックスできることか!

つまり、からだも柔らかくなっていくんです。


特に、生理中は、
夜は早めに休むことが理想ですが、
どうしても、室内で起きているのなら、
サングラス使ってみてください^_^

コンタクトレンズの方は、外してみてください。

裸眼で2時間くらい過ごしていると、
裸眼視力も少し上がってくるのが感じられるんじゃないかな。


このところ、わたしは、
裸眼で過ごす時間が極めて短く、
夜は夜で仕事に関することで目も頭も使っていました。

忙しさを理由にしたくありませんが、
ふっと気づくと、子宮からの悲鳴が目を通して伝わってくる・・・

見えにくくなったら、子宮を最優先なんです、わたしの場合。


水分量が多すぎないか、
夜になっても明るすぎないか、
栄養過剰になっていないか、
歩く回数が減っていないか(歩くことは子宮が喜びます)

子宮に負担のかかることすべて振り返ってみて、
思い当たることがあったら、そこ、改善してみます。


これは、子宮が弱い自分だからこそ辿り着いた優先順位でもあります^_^


弱いところは、バロメータになりますね。


それでも、眠りにくいとか、
何か不調があるときは、
いったん、からだをまるごとリラックスできるように
全身トリートメントをおすすめします^_^


とっくに閉経されてしまった方も、
子宮をなくされている方も、
からだは「記憶」していますので、
からだのためにという前提で、子宮に届く前提で、ケアしてみると良いと思います。

目にもそれは届くと思います^_^