死海の塩と、原水を、うまく使い合わせながら、
お客様にも大好評で、
様々な体験談が寄せられてきています。


原水をちょっとだけ耳の後ろに塗布すると、
目の奥がラクになる、クリアになる感じは、わたしだけではないようです。

でも、原水をつけると熱いので、
5~6分したら拭き取ったほうがいいと思います。

ゆみこさん、最近、色が白くなりましたか?って言われる時は、
たいてい死海の塩でケアしている時が多いのですが、

ミネラルは普通の海の30倍の量ですので、
調子に乗って使い続けていると、
今度はミネラル過剰な状態になってしまいかねません。
ミネラル過剰になったら毒です。

毎日使う必要はないと感じています。

でも・・・
これはわたし個人の感想ですが、
死海の塩を使った時は、本当に目がラク。
白目にも透明感が出てくるので、
日頃、コンタクトレンズで負担かかっている部分が、
ふわっと癒されていくような・・・


施術の時も、何してもほぐれない時に、
死海の原水で(ほんの1滴か2滴の使用です)少し整えてから施術に入ると、
その後は、とてもほぐれやすくなります。

これからも少しずつ研究しながら、
いろんな使い方、加減を、見つけていこうと思っています。

地球からの贈り物に改めて感謝です。


お風呂に、大量に入れて入浴された方は、
翌日、体がだるくてだるくてひどかったようです(^_^;

どのくらい入れたの?って聞いたら、200mlって言ってたので、
その半分以下の半分以下くらいから、少しずつのほうが良いかも。
解毒には体力を使うから無理しないでね。


そういえば、富士登山の時に時々お世話になる温泉にも、
死海の塩風呂コーナーがあるのですが、
今までわたしは足しか入ったことないです。

最近は、足の怪我の治りかけが皮膚のところで痒いので、
どれほど沁みるかと想像するだけで恐ろしいので笑、指先ちょんってつけるだけで、
なかなか全身入ることができずにいます。

しっかりと全身入った方は、
からだが痛いと言って出てきてしまいました。

温泉療法なみの劇薬レベル・・・笑

北投温泉も、玉川温泉も、少し入って休む、という感じですものね。
自分に合う量で、自分に合う使い方を大事にしてきましょう。

足湯にちょっとだけ入れる使い方は、
発汗がスムーズで、お客様にも喜ばれています。